|
||
アルコールチェック義務化、5月1日から始まる(3) |
||
国土交通省は3月25日、東日本大震災によるアルコール検知器の生産・出荷への影響を踏まえ、自動車運送事業者の点呼における運転者の酒気帯びの確認のためのアルコール検知器使用の義務化の実施時期を4月1日から5月1日に延期すると発表した。 在庫のあるアルコール検知器をご紹介します。 ドレーゲル社 アルコテスト3500シリーズ 世界シェアトップ ・ドレーゲル社は世界のアルコール検知器のトップシェアを誇るドイツの会社です。 ・数多くの国の警察(ドイツ、スカンジナビア、イギリス、アメリカ合衆国、オーストラリアなど)で採用され、また、多くの輸送機関トラック、バス、鉄道)の会社や石油・ガス産業等で使用 ・主力機種では10万台以上のアルコール検知器を販売 ・世界の警察や輸送機関で鍛えられた、高い信頼性の電気化学式センサを採用 ・ミドリ安全株式会社の全国の各拠点で購入可能 【担当者(右の写真)より】 アルコテスト3500は、日本のお客様向けに開発された検知器です。世界の警察等で鍛えられた電気化学式センサを採用し、高い信頼性のアルコール検知器です。 また、単体、プリンタセット、PCとの接続などお客様の用途に応じて、柔軟な使い方をご提供します。 日本では2010年にアルコテスト3500シリーズの販売を開始し、既に数百社の運輸旅客事業者様にご採用いただきました。メンテナンス・修理・お問い合わせ等のサポート体制も日本国内で完備し充実しておりますので、安心してお使いいただけます。 「まだ間に合います!」在庫のあるアルコールチェッカーをご紹介「こちらをクリック」 ![]() |